

アメリカ国内約1,400の独立系レコード店、そして海外の数千におよぶレコード店を中心に、音楽とレコード店の文化を祝福する年に一度の祭典「RECORD STORE DAY(レコード・ストア・デイ)」。アナログレコードを手にする喜びや、音楽の魅力を共有するこのイベントは、例年4月の第3土曜日に開催され、2008年の第1回目から現在まで、20カ国以上の組織が参画。日本国内でも350を超えるレコード店が参加している。
そんな記念すべきイベントにて、「SALT... meets ISLAND CAFE -Sea of Love 3-」の発売が決定した。※商品ページはこちら。なお、本作は事前予約ができないため、発売日当日はお近くのレコード店に足を運び、ぜひ店頭で手に取ってほしい。
音楽を“聴く”だけでなく、“探し、出合い、所有する”という体験そのものを楽しめるのが、RECORD STORE DAYの魅力。レコード店というリアルな場所での出合いとともに、「Sea of Love 3」を日常の音楽として楽しんでほしい。

【Side A】
01. DJ HASEBE / Pink Skies feat. MONKEY MAJIK
02. Tokimeki Records feat. ひかり / 堤防
03. TOSHIKI HAYASHI(%C) / Naminokoefeat. maco marets
04. Liquid Stella / twilight
05. Leola & GIRA MUNDO / Under The Sunset
06. t.r.a.n.e/ Sunshine New Wave
07. Natsu Summer / Beach Girl
【Side B】
08. HANAH SPRING / Lovin’ Me
09. LEO / Close Your Eyes Feel
10. Lisa Halim / 満ちてゆく
11. Shimon Hoshino / Tide & Time
12. Half Mile Beach Club / Translusent
13. DJ Mitsu the Beats / a day on Moorea
14. 小沼ようすけ / Don’t Dream It’s Over
TAG #LPレコード#NEWS#RECORD STORE DAY#SALT... meets ISLAND CAFE#SALT...ONLINE STORE#Sea of Love#Sea of Love 2#Sea of Love 3#サーフミュージック

SALT…が提案する、“海”をテーマにしたコンピレーションシリーズ「SALT… meets ISLAND CAFE」。本作『DEEP BLUE』は、シリーズ初となるアンビエント・ミュージックにフォーカスした一枚です。深く、静かで、どこまでも広がる海の青。その情景を音楽で描き出すことをテーマに、全10曲すべてがこの作品のために新たに制作されました。
参加アーティストは、アンビエント/バレアリックシーンを長年牽引してきたCalmをはじめ、ダンスミュージックの文脈から独自の世界観を築いてきたKaoru Inoue、サーフカルチャーとも親和性の高い音楽活動を続けるYAKENOHARAやNatural Calamity。さらに、繊細で叙情的なサウンドが評価される畠山地平、静謐な電子音楽で国内外にファンを持つ[.que]、若い感性でアンビエントを再解釈するShimon Hoshino、谷口大翔、Moshimoss、そしてギタリストとして独自の表現を追求する小沼ようすけまで、世代もバックグラウンドも異なる10組が集いました。それぞれが“DEEP BLUE”という共通のテーマに向き合いながら、ひとつの海を描き出しています。
マスタリングは、参加アーティストでもあるCalmが担当。アンビエントならではの空間性や奥行きを大切にしながら、日常の中で自然に溶け込む音像に仕上げています。アートワークには、ブラジル出身・日本在住のサーフィンフォトグラファーPedro Gomesの作品を使用し、デザインは前川正人(tAnkers inc.)が担当。SALT…の視点のもと、音とビジュアルの両面から本作の世界観を丁寧に構築しました。
朝の静かな時間、サーフィン後の余韻、何もせず深呼吸したい夜に。『DEEP BLUE』は、聴くための音楽であると同時に、空間と気持ちを整えるための音楽。SALT…が提案する、深く、静かで、やさしい海の音を、ぜひ体感してください。
【収録曲】
01. 畠山地平 / Gloaming Western Ocean
02. [.que] / deeply
03. Kaoru Inoue / A Distant Coast
04. YAKENOHARA / Heavenly Pale Waves
05. Calm / Shiono Ka
06. Natural Calamity / Wipe Out
07. Shimon Hoshino / Blue Horizon Memory
08. 谷口大翔 / still
09. Moshimoss / Unsaid
10. 小沼ようすけ / In Harmony with the Flow


mastering_Calm, photography_Pedro Gomes, design_Masato Maekawa (tAnkers inc.)
タイトル:SALT… meets ISLAND CAFE -DEEP BLUE-
CD発売日:2026年2月27日
価 格:税込¥3,000
TAG #DEEP BLUE#NEWS#SALT… meets ISLAND CAFE#SALT...ONLINE STORE#サーフミュージック

書籍『BADFISH Kaoru Ohno』の制作は、約100人の言葉やアート、写真を通して大野薫という人物を多角的に描き出すと同時に、サーフィンが育んできた文化や美意識を、あらためて見つめ直す試みでもありました。
11月21日の発売日には、東京・原宿にて発刊記念パーティを開催。そして今回は、薫さんの拠点であり、かつてパイナップル・ベティーズが存在した鵠沼を擁する藤沢にて、あらたなセッションを行います。
当日は、盟友でもある写真家・横山泰介氏とサーフボードシェイパー・川南活氏、文筆家白瀬泉によるトークショーに加え、写真家・芝田満之氏によるスライドショーを実施。会場は、新たにオープンしたスペース「新世界」です。
1970〜'80年代の日本のサーフカルチャーを背景に、大野薫が生きた時代、その周囲に流れていた空気感を、写真やエピソードとともに振り返る一夜限りのセッション。入場は無料。日本のサーフカルチャーの原点に触れる、特別な夜をぜひご一緒に。

BADFISH Kaoru Ohno 刊行記念トーク & スライドショー
「What did Kaoru mean to us? -大野薫は、何を残したか-」
トーク:横山泰介 × 川南 活 ×白瀬泉
スライドショー:芝田満之
入場無料
※ドリンクはキャッシュオンにてご注文ください
【INFORMATION】
日時:1月24日(土)19:00〜22:00(18:30 開場)
会場:新世界
住所:神奈川県藤沢市藤沢559 角若松ビル 6階
交通:藤沢駅北口 徒歩1分
IG: @neotopia_fujisawa

【Contents】
◎Life is a bitch and you die But I like bitch and bitch loves me(文:Izumi Shirase DFFL)
◎フォトセッション
◎エピソード&コメント
◎トリビュートアート
◎LATE SUMMER(文:古谷昭弘)
◎狂犬とロマンチストとPeaceMan(文:横山泰介)
◎夢枕の天使にハーパーを(文:山森恵子)
タイトル:BADFISH Kaoru Ohno
サイズ:W160mm × H230mm
⾴数:132ページ
価格:3.500円(税別)
発売⽇:2025年11⽉21⽇
購入はこちらから
TAG #Badfish#イベント#トークショー#大野薫#川南活#横山泰介#白瀬泉#芝田満之

スウェーデン出⾝、オーストラリア・シドニー在住のイラストレーター、ジョナス・クレアッソンが、沖縄を代表するビールブランド「オリオンビール」と初のコラボレーション。北欧の⾃然や動物、シドニーのサーフ&アウトドアライフからインスピレーションを得た世界観と、沖縄の⾃然や南国の雰囲気を表現したデザインが落とし込まれたアイテムたち。アウトドアショップ「Orangeの公式EC サイト」と「Orange かつらぎ店」等で12月19日より販売される。

Bear L/S TEE_カラー:DARKGREEN/WHITE、サイズ:M, L, XL ¥6.800

Birth Board Riders Hoodie_カラー:NAVY/HEATHRGRAY/WHITE、サイズ:M, L, XL ¥11.000

Love The Beach TEE_カラー:CHARCOAL/SMOKYPINK/WHITE、サイズ:M, L, XL ¥6.300
Birth Board Riders Tote Bag(左)Love The Beach Tote Bag(右)_カラー:サイズ:F ¥3.000
Jonas Claesson/ジョナス・クレアッソン
北欧で慣れ親しんだ⾃然や動物たち、そしてオーストラリア・シドニーでのサーフ&キャンプライフを融合させた作品を制作。⼿描きのイラストをデジタルで彩り、⼤胆かつ温かみのあるタッチが特徴。現在は⾃然を愛するブランドへのアートワークの提供へと活動の幅を広げ、サーファーやキャンパーのみならず、⼦どもから⼤⼈まで世界中で愛される存在として注⽬を集めている 。
【販売場所】
■Orange公式ECサイト
■Orangeかつらぎ店
■オリオンビール公式通販
■オリオンオフィシャルストア
TAG #Jonas Claesson#Orange#PR#オリオンビール#ジョナス・クレアッソン

スタイルとは、⽣き⽅のこと−
没後26年、⼤野薫が問い続けた“真のサーファー”とは
日本のサーフカルチャーの黎明期を駆け抜け、湘南・鵠沼と東京・目白に伝説のサーフショップ「Pineapple Betty’s」をオープンした大野薫。カリフォルニアのカルチャーをいち早く取り入れ、西海岸的ライフスタイルの礎を築いた。1999年に48歳でこの世を去った彼は、プロサーファーでありながら文筆家としても活躍。若い世代や横乗りカルチャーに多大な影響を与え続けてきた。
没後26年を迎えた今、サーフィンそしてスケートボードはオリンピック競技となり、不良の遊びとされていた時代から高尚なスポーツへと昇華。ラインナップは人で溢れ、ボードは多様化し、スタイルも広がる一方で、「本質が失われ、没個性になった」とも言われている。
「もし薫さんが生きていたら、今のサーフシーンをどう見ただろうか? 若い世代にどんなメッセージを伝えていただろうか?」そんな思いを胸に、盟友である写真家・芝田満之の元に3名のクリエイターが集結。彼の生き方、思想、そしてカルチャーへの影響を現代に伝えるべく、書籍『BADFISH Kaoru Ohno』が制作された。
本書には、芝田満之、横山泰介、樋貝吉郎などによるフォトセッション、白瀬泉のエッセイ、豊田弘治、ESOW、baanaiらによるトリビュートアート、さらに北山耕平や真木蔵人、Jim Banksなど80名以上のエピソードを収録。タイトルの「BADFISH」は“流れに逆らって泳ぐ魚”を意味し、既成概念に縛られず、自らの信念に従って生きた大野薫そのものを象徴している。
波の上での表現のみならず、哲学や世界観、信条に至るまで彼が体現したスタイルは、いまも多くのサーファーやアーティストに受け継がれている。『BADFISH Kaoru Ohno』は、失われつつあるサーファーの本質と、自由な生き方の輝きを改めて照らす一冊である。






【PROFILE】
⼤野薫(Ohno Kaoru) 1951年2⽉19⽇〜1999年8⽉30⽇
プロサーファー、編集者、エッエイスト、ショップオーナー
ʼ70年代初頭〜ʼ90年代にかけて、時代の先を⾒据える鋭敏な感性と、天才的ともいえる⽂章⼒・表現⼒で、⼀つの時代を切り開いたサーフヒーロー。お洒落で、やんちゃで、それでいてナイーブで、⼥性にはめっぽう弱い。男⼥に関わらず誰にでも愛される、少年のような⼈だった。惜しむべきは傑出した才能を持ちながらも、誰もが知り得るような著名な功績を残してはいないことだろう。ただ、彼が残した無名の信条や世界観は、今でもサーファーの中に⽣き続けている。あるものは、スケートカルチャーの礎を築き、あるものはビデオグラファーとしてサーフムービーの新たな境地を開き、あるいは挫折し夢破れた⽣活の中、⽇々の⼩さなこだわりの中に⼤野薫が残したスタイルの⽋⽚は潜んでいるかもしれない。サーファーの間では、波の上での⾝体表現から、世界観、フィロソフィー、信条に⾄る「⽣き様」に近い表現として、スタイルという⾔葉が使われる。⼤野薫が今でも愛され語り継がれている理由、それは彼が最⾼にスタイルのあるサーファーだったからに他ならない。
●⼤野薫の魅⼒
・詩的でセンスあふれる⽂章⼒
・サーフィン界の未来を⾒通す知的でジャーナリスティックな感性
・常に⾃分より若い世代に興味を持ちフックアップする姿勢
・ファッションやカルチャーへの感度
・やんちゃな中にあるナイーブな⼀⾯
・カルチャーの垣根を超えていくボーダレスな感覚
●⼤野薫の功績
・アメリカ⻄海岸のカルチャーを輸⼊し、独⾃の解釈を加えて、⽇本におけるサーフカルチャーや⻄海岸的ライフスタイルの礎を築いた
・芝⽥満之とともに『Daze』を刊⾏し、それまでになかったカジュアルな装丁と写真に⽂章が添えられた体裁で、後に多くのフォローワーを⽣む写真集の⽅向性を⽰した
・サーフィンから得られるインスピレーションを、⾃⾝のアイデンティティとして創作活動に活かし、クリエイティブに⽣きるというライフスタイルのロールモデルとなった
・仲間とショップを開き⾃⾝でアパレルやプロダクトデザインを⼿掛けるという⽣き⽅は、後に⽣まれる若者によるドメスティックブランドの先駆けともいえる
・国際的な交友関係と視野の広さを持ち、⾃⾝の連載では批判を恐れずにサーフィン業界の構造的問題に切り込むなど、⽇本におけるサーフィンジャーナリストの先駆けとなった
【Contents】
◎Life is a bitch and you die But I like bitch and bitch loves me(文:Izumi Shirase DFFL)
◎フォトセッション
◎エピソード&コメント
◎トリビュートアート
◎LATE SUMMER(文:古谷昭弘)
◎狂犬とロマンチストとPeaceMan(文:横山泰介)
◎夢枕の天使にハーパーを(文:山森恵子)

タイトル:BADFISH Kaoru Ohno
サイズ:W160mm × H230mm
⾴数:132ページ
価格:3.500円(税別)
発売⽇:2025年11⽉21⽇
購入はこちらから
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オーストラリア・バイロンベイを拠点に活動するプロロングボーダー、ロー・マイヤーが来日し、自身のシグネチャーフィルム『PEOPLE OF SURFING - Episode 2 - BRAZIL』の上映会を開催する。本作は“People of Surfing”シリーズの第2作にあたる作品で、前作のニュージーランド編は、昨年の10月にオンラインで公開されている。ブラジル編は来年の5月に公開予定で、その後の予定はシークレットとなっている。


本作はブラジルのリオからリオ・グランデ・ド・ノルチ州にかけて撮影。サーフスポットを紹介することが目的ではなく、サーフィンコミュニティやその土地の文化を伝えることを意図しているため、具体的なスポット名は明かされていない。
「旅の中で出会った人々の温かさと寛大さに、本当に感動しました。彼らが私たちを快く迎え入れてくれたことは、一生忘れられない思い出です」とロー。
これまで、オーストラリアをはじめ、フランス、スペイン、ドイツ、アメリカ、インドネシアなど世界30箇所以上で上映され、最高の評価を受けてきた作品。10月6日の東京・原宿以外に、4日(千葉・一宮)、10日(湘南・藤沢)でも開催される。
「この作品に日本語字幕をつけることができてとても幸せです。登場する人々の物語に触れ、気に入ってもらえると嬉しいです。上映イベントで皆さんにお会いできるのを楽しみにしています」
会場によって入場料など異なるので、詳細は各店へお問い合わせください。
東京:HATTO COFFEE
千葉:SURF SIDE LIVING GENERAL STORE
湘南:Dead Kooks Shonan





LAURE MAYER/ロー・マイヤー
サーファー、起業家、プロダクトデザイナー
フランス南部サン・ジャン・ド・リュ生まれ。2011年、オーストラリア・バイロンベイへ移住し、スタイル、サステナビリティ、パーフォーマンスを兼ね備えたサーフスーツブランド「LORE OF THE SEA」をローンチ。メキシコやニュージーランドなどで開催されるインビテーションオンリーのコンテストにも出場し、世界を旅しながら多くのサーフコミュニティとコネクションを築いている。

【Event Information】
日時:10月6日(月)
場所:HATTO COFFE
住所:東京都渋谷区神宮前2丁目18−19 SHOP2
電話:03-6910-5757
アクセス:JR山手線「原宿」駅 徒歩10分
東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前」駅 徒歩8分
公式サイト / Instagram
<Time Scheule>
18:00:開場
18:30: フィルム上映(約30分)
19:00 :トークショー、Q&A
19:30 :フリータイム
20:30 :終了
※入場無料


HATTO COFFE_東京都渋谷区神宮前2丁目18−19 SHOP2
TAG #HATTO COFFEE#PEOPLE OF SURFING#イベント#サーフフィルム#ロー・マイヤー

1999年8月30日、48歳という若さでこの世を去った大野薫さん。サーフィン黎明期からプロとして活躍し、東京・目白、湘南・鵠沼に伝説のサーフショップ「Pineapple Betty’s」をオープン。カリフォルニアのカルチャーをいち早く日本に紹介し、国内のサーフィン文化や西海岸的ライフスタイルの礎を築いた。薫さんに影響を受けたサーファーは数知れず、その多くが“カオル・チルドレン”と呼ばれ、現在もシーンの第一線で活躍している。没後26年を迎えた今、サーフィン(そしてスケートボード)はオリンピック競技となり、不良の遊びとされていた時代から高尚なスポーツへと昇華。ラインナップは人で溢れ、ボードは多様化し、スタイルも広がる一方で、「本質が失われ、没個性になった」とも言われている……。
「もし薫さんが生きていたら、今のサーフシーンをどう見ただろうか? 若い世代にどんなメッセージを伝えていただろうか?」そんな思いを胸に、3人のクリエイターが盟友・写真家の芝田満之さんのもとに集い、書籍を制作することを決意しました。タイトルは『Badfish -Kaoru Ohno-』。11月中旬に発売致します。
書籍制作の支援につながる、Pineapple Betty’sの限定アイテムのオンライン販売もスタートしています。全アイテム+書籍に名前を記載するスペシャルセットもご用意。こちらの申込み締切は9月30日まで! 皆さまのご支援を心よりお待ちしております。
※お申し込みはこちらから→https://ohnokaoru-badfish.stores.jp/





【CONTENTS】
・フォトセッション(横⼭泰介、芝⽥満之、樋貝吉郎)
・⽩瀬泉 著「⼤野薫との時代」
・トリビュートアート(豊⽥弘治、新倉孝雄、ESOW、baanai、勝⼜正彦、DISKAH)
・インタビュー(横⼭泰介、川南活)
・山森恵子 著「夢枕の天使にハーパーを」Surflegend’s Storiesより抜粋
・エピソード集(TED阿出川、河村正美、池⽥潤、佐藤秀明、植田義則、アキ秋⼭、⽯原繁、スケシン、三野達也、江川“YOPPY”芳文、二瓶長克、Jim. Banks、真⽊蔵⼈など多数)
【仕様】
版 型:B6 サイズ
⾴ 数:全 132 ページ(予定)
発売⽇:2025 年 11 ⽉中旬
予 価:3,500 円(税別)
発売元:サイドシックス
【スタッフ】
編 集:林芳史(SALT...編集⻑)
編 集:⽊頃裕介(フォトグラファー)
編 集:鎌⽥啓佑(Books & Gallery 海と本オーナー)
中面デザイン:⽩⾕敏夫
装 幀:稲野清
監 修:横⼭泰介
監 修:芝⽥満之

© SALT… Magazine All Rights Reserved.
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