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SALT Magazine - Surf&Beach Life Style Magazine -

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NEWS

「今日は波がないなら、ゴルフしよう!」 I.W.HARPER presents SURF &TURF 2024開催レポート

2024.7.18. by 林芳史

7月3日“ナミ”の日、世界No.1バーボン・ウィスキーブランド「I.W.HARPER」主催によるサーフィンとゴルフのイベント「SURF &TURF」が開催された。今年で4回目となる当イベントは、1回目・2回目は湘南・茅ヶ崎で行われ、前回から場所を静岡県牧之原市に移して開催。波の有無やコンディションに左右されない、ウェイブプールをサーフィンの会場として選んだのが移設の理由だ。SURF & TURFの発祥はアメリカ西海岸とされ、一日でサーフィンとゴルフの両方を楽しむ、もしくは波が良くないから今日はゴルフをする、というのが語源。後者だとSURF or TURFが正解のような気もするが、そんな細かいことは気にしない。世界にはケリー(スレーター)をはじめ、ゴルフの腕前がプロ並みに上手いトップサーファーも多く、そこにはサーフィンとゴルフに共通するポイントがあるから。どちらもマインドが大切であり、身体の使い方が似ていて、ターン(サーフィン)とスイング(スイング)に通じるポイントがある。興味がある人は、ぜひ調べてみてほしい。

さて、「I.W.HARPER presents SURF &TURF」だが、回を重ねるごとにスケールアップし、今回はなんと男女46名がエントリー。プロサーファーからプロゴルファー、モデル、タレント、インフルエンサー、そして一般の方まで、年齢や肩書にとらわれない、幅広い層が参加した。イベントのコンセプトやレギュレーションは1回目から変わらず、参加者はゴルフとサーフィンの両方をプレイし、その合計得点で勝敗を競う。そうなるとコンテストと呼びたくなるが、実際はとてもフレンドリーな“イベント”。また、プロサーファーもしくはプロゴルファーが有利と思われるが、そこがこの大会のユニークなところ。独自の採点基準を設けることで、誰もが優勝を狙うことができる。ゴルフはネオストジョン方式という、自己申告したスコアと実際のスコアの打数の差でポイントを算出するルールを採用。数字の差が小さければ小さいほど、ポイントが高いというワケだ。一方サーフィンは、自分の目標を発表し、その目標にいかに近いライディングができたかどうかが採点基準になる。さらに、スタイリッシュポイント、エンジョイポイント、サービスポイントなどもレギュレーションに設けられており、どのポイントを狙うかが勝敗の鍵となる。

イベントはTURF(ゴルフ)からスタートということで、早朝から会場の相良カントリー倶楽部に参加者が集まり、インとアウトに分かれて9ホールを競い合った。47年の歴史を誇る相良カントリー倶楽部。総距離は短いが、打ち上げ・打ち下ろしコースが多い、トリッキーなゴルフ場。当日は快晴・無風のベストコンディションだったが、秋から冬にかけては遠州の強い空っ風が吹き、訪れる多くのゴルファーを悩ませる。なかでも6番ホールは30ヤードの打ち下ろしで、今回の参加者も最も手こずるコースとなった。

3時間のラウンドを終わらせると休む間もなく静波サーフスタジアムに移動し、軽くランチを済ませてすぐにサーフィンのコンテストが開催された。初級、中級、エキスパートにクラスに分けし、まずはプロサーファーによるエクスプレッション・センションからスタート。増山翔太、森大騎のふたりのロガー、金尾玲生、大橋海人、加藤嵐、宮坂麻衣子、萩原健太のショートボーダーがエントリー。さらにジャッジとして参加したショーロクさんと細川哲夫プロもセッションに加わり、歓声が上がるほど盛り上がった。

増山翔太
森大騎
大橋海人
加藤嵐
宮坂麻衣子
萩原健太

プロによるデモンストレーションの興奮冷めやらぬ中、初級クラスがスタート。全くの初心者も何名かいたが、スタッフが後ろからプッシュしてくれたおかげで、なんとか全員がテイクオフ。「サーフィンは6年ぶりです!」というタレントのすみれも見事に波を掴み、高得点をマークしていた。最も人数が多かった中級クラスには17人がエントリー。モデルのマーシーや諸橋幸太、プロゴルファーの土屋健など、イベント常連組の活躍が印象的だった。

「最後、ハイボールでやりましょうよ!」すべてのプログラムの終了間近、金尾玲生が声をかけてきた。ハイボールとは、エアセクションを作りだす波のこと。2週間前、ここサーフスタジアムではこのハイボールの波でエアリアルのサーフィン大会「Stab High」が行われており、満場一致で実施が決定。ということで、急遽エア・セッションが開催となった。レフトの波で実施したことで、フロントサイドとなった大橋海人と宮坂麻衣子が爆発! Stab Highにも出場していた大橋がフルローテーションを見せると、宮坂もフィンを抜いてのレイバック。言い出した金尾も難しいバックサイドエアをメイクし、これがイベントのハイライトとなった。

金尾玲生

絵に描いたような美しいサンセットの中、ハーパーソーダを片手にBBQパーティが行われ、最後のコンテンツである表彰式へ。最下位、ブービー賞が発表され、いよいよ上位3名の結果発表に。3位に選ばれたのは柴橋浩太。IT企業に勤めるサラリーマンで、友人である大橋海人のYouTubeチャンネルに度々登場し“一般ピープル”と揶揄されている人物。ゴルフのスコアは申告と実際のスコアの差がゼロ、サーフィンも目標として掲げていた「キレイなターンをする!」を忠実にこなし、入賞を果たした。2位は、ゴルフのスコア差は3ポイントだったが、サーフィンの得点が圧倒的に高かった宮坂麻衣子。一昨年と昨年は3位で、今年は2位を獲得。来年は優勝を目指すと決意を新たにしていた。そして今年、見事に優勝したのは金尾玲生だった。ゴルフのスコアは、45の申告に対して46の1ポイント差。サーフィンでは「とにかく楽しませます!」の目標通り、全ての波で素晴らしいパフォーマンスを披露し、2年ぶりの優勝を果たした。

左から_柴橋浩太(3位)、金尾玲生(優勝)、宮坂麻衣子(2位)

昨年に引き続き今年もプールでの開催となったが、ゴルフもサーフィンも自然と対峙するスポーツ。予期せぬことは起こるし、思い通りにならないこともたくさんある。だからこそ奥深く、のめり込んでいく。I.W. HARPERは“自己満足に生きる”人たちをずっとサポートしてきたが、ゴルファーとサーファーはまさにそれを体現する人たちである。自然の中で自分と向き合い、仲間と喜びを分かち合った1日。節目(5回目)となる次回は、どんなドラマが待っているのだろうか。早くも来年の開催に期待したい。

photography _ Dan Imai

Filed Under: NEWS 関連タグ:I.W.HARPER, PR, SURF & TURF, イベント, ウェイブプール, サーフスタジアム

本日(7月12日)より劇場公開!『THE ENDLESS SUMMER』リマスター版の鑑賞チケットとポスターをセットでプレゼント!

2024.7.12. by 林芳史

本日より劇場公開が始まった『THE ENDLESS SUMMER』のリマスター版。内容についてはこちらの記事で触れたが、ムビチケ※とポスターのセットを2組4名様にプレゼント致します。
※全国で利用可能できる、ネットで座席指定可能なデジタル映画鑑賞券

希望の方は、①住所、②氏名、③年齢、④好きなサーフィン映画、⑤SALT...への感想をご記入の上、以下までメールでご応募ください。

応募先:info@salt-mag.jp
件名:『THE ENDLESS SUMMER』チケット係

応募締め切りは7月20日まで。当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせて頂きます。たくさんのご応募、お待ちしております!

2024年7月12日(金)より全国ロードショー

製作・監督・撮影・編集・ナレーション:ブルース・ブラウン
音楽:ザ・サンダルズ
キャスト:マイク・ヒンソン、ロバート・オーガスト 
1964年|アメリカ|カラー|DCP|5.1ch|90分|原題:THE ENDLESS SUMMER|字幕翻訳:小泉真祐|G
鈴正・フラッグ共同配給 宣伝:フリークスムービー
© Bruce Brown Films, LLC

公式サイト/Instagram/全国上映劇場

Filed Under: NEWS 関連タグ:SURF MOVIE, THE ENDLESS SUMMER, サーフムービー, ブルース・ブラウン, マイク・ヒンソン, ロバート・オーガスト

サーファーの究極の夢を詰め込んだ名作『THE ENDLESS SUMMER』のリマスター版が劇場公開

2024.7.4. by 林芳史

サーフィン映画の金字塔として知られ、今なお語り続ける伝説の名画『THE ENDLESS SUMMER』。“終わりなき夏”というセンチメンタルなタイトルはサーファー以外の心も鷲掴みにし、最も有名なサーフィン映画として多くの人に知られている。そんな名作のリマスター版が完成したということで、試写会に行ってきた。私事だが、サーフィンに興味を持つきっかけとなった思い出深い作品であり、あの感動を再び味わえると思うと、鑑賞前からワクワクが止まらなかった。

ストーリーは、21歳のマイク・ヒンソンと18歳のロバート・オーガストの2人が、パーフェクトな波を求めて世界を巡るドキュメンタリー。監督は当時26歳のブルース・ブラウン。後に『栄光のライダー』、『オン・エニー・サンデー』などを世に送り出した名匠である。作品は1963年に撮影され、翌’64年カリフォルニアで公開、2年後の’66年に全世界で公開されると数々の興行記録を塗り替えた。当時のアメリカはビーチボーイズが大ヒットしており、ハリウッド初のサーフムービーはタイミング的にも良かった。ロングボード全盛のサーフィン黎明期、インターネットはなく、現地で得た情報と勘と運に身を任せ、未知なる場所での撮影に挑む。予測不可能なハプニングが次々と巻き起こるなか、さまざまな人と出会い、初めての地で波に乗る。その体験は好奇心とユーモアに溢れ、冒険心をくすぐる。

1963年11月、ロサンゼルス(LAX)空港にスーツ姿で現れたふたり。剥き出しのロングボードを抱えた反対の手には重厚なトランクケースが。中身はボードショーツ6枚とワックス2つ、トランジスタラジオ、そして怪我をしたときのためのバンドエイドが1枚というのが、サーファーらしくていい。ロサンゼルスを旅立った3人は大西洋を渡り西アフリカのセネガルへ。そこで人類初となるヴァージン・ウェイブに乗り、続いてガーナの漁村で子供たちにサーフィンを教える。ナイジェリアでヒッチハイクして赤道を超え、南アフリカのケープタウン、ダーバン、そしてセントフランシス岬へ。ここで人生最高の波に遭遇することになるが、絵に描いたようなマシンウェイブは映画のハイライトでもある。さらにオーストラリア、ニュージーランドでは地元のサーファーと交流し、その後タヒチ、ハワイへと旅は進んでいく。


4Kリマスターによって蘇った映像の美しさに目を奪われつつ、ふたりのサーフィンのうまさにも改めて感動する。さらに旅の高揚感を湧き立てるのがバックミュージックだ。カリフォルニアの5人組バンド、ザ・サンダルズによって制作されたサウンドトラックは、テケテケ・ギターがベースのサーフロック。コーラスがアクセントのオープニング曲、Theme from Endless Summerを聴いた瞬間、完全に当時にトリップした。
長く書いてしまったが、ストーリーと感想はここまで。あとは映画館で観て感じてほしい。半世紀以上経った現在でもサーフィン映画のスタンダードであり、これを超える作品はないだろう。続編である『エンドレス・サマーII』(1994)の完成が待ち遠しい。

2024年7月12日(金)より全国ロードショー

製作・監督・撮影・編集・ナレーション:ブルース・ブラウン
音楽:ザ・サンダルズ
キャスト:マイク・ヒンソン、ロバート・オーガスト 
1964年|アメリカ|カラー|DCP|5.1ch|90分|原題:THE ENDLESS SUMMER|字幕翻訳:小泉真祐|G
鈴正・フラッグ共同配給 宣伝:フリークスムービー
© Bruce Brown Films, LLC

公式サイト/全国上映劇場

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パリ五輪代表の稲葉玲王が、サステイナブルシューズ「CARIUMA/カリウマ」とスポンサー契約を締結!

2024.6.27. by 林芳史

2018年にブラジルで誕生したサステナイブルシューズブランド「CARIUMA/カリウマ」。素材から製造過程、労働環境に至るまで、サプライチェーン上のサステイナビリティの実践に取り組み、社会と環境に対する責任を果たす企業としてアメリカの「B Corp認証」、イギリスの「Positive Luxury認証」を受けている。ブランドについては以前こちらのページでも紹介しているので参照を。そんなカリウマが、パリ五輪代表の稲葉玲王とスポンサー契約を締結した。

稲葉プロのお気に入りが、LWG認定ゴールド評価のタンナーによるプレミアムスウェードとオーガニックコットンキャンバスを使用したCATIBA PRO(カティバプロ)。インソールには独自のメモリーフォームを採用し、足の形状を再現。これによりアーチサポートと究極の履き心地を提供してくれる

カリウマがサポートする選手にはジェリー・ロペスを筆頭に、ジェイミー・オブライアン、カイ・レニー、イタロ・フェレイラ、ケリア・モニーツなど、世界トッププロからレジェンド、ビッグウェーバー、スタイルマスターまで錚々たるメンバーが名を連ねている。日本人初となるスポンサー契約に、稲葉も喜びを隠せない様子だ。
「4年前くらいからですかね、海外のトッププロが履いていたり、子供の頃から仲のいいセス(モニーツ)やケリアがスポンサードされているのを見て、ブランドのことは知っていました。タフでスタイリッシュなデザインだけでなく、地球に優しいモノ作りをしている姿勢に共感していました。今回カリウマのファミリーになれたことはとても光栄で、これから日本のサーファーをはじめ、多くの人にブランドを発信していきたいと思っています」
カリウマを展開する丸紅コンシューマーブランズも「この契約を通じて、稲葉玲王への活動支援と美しい海の保全に貢献できるよう、積極的にサポートを進めていきます」とコメントを発表している。
海の側で生まれ育ち、海洋問題や保護活動にも積極的な稲葉。カリウマのメンバーとして、今後どんな姿を見せてくれるのか? まずは目の前に控えたオリンピックでの活躍に期待したい。

「世界トップアスリートやレジェンドサーファー、友人であるセス・モニーツがいるCARIUMAの一員になれて光栄です。サーフィンを通じて地球環境に配慮した活動やメッセージを世界中に発信していきたいと思います」。着用モデルHoefler T20 Pro(ホフラーティートゥエンティープロ)

◆Profile
稲葉玲王
1997年3月24日生まれ、千葉県一宮町出身。プロサーファーである父親の影響で5歳からサーフィンを始め、当時13歳の最年少でプロデビューを果たす。 ダイナミック且つパワフルなサーフィンで国内外の大会で好成績を残し、2024年パリオリンピック代表に選出。


◆問い合わせ先:丸紅コンシューマーブランズ
TEL:03-6838‐9680
公式サイト/Instagram

Filed Under: NEWS 関連タグ:CARIUMA, PR, オリンピック, カリウマ, サステイナブル, シューズ, 五輪, 稲葉玲王

「SALT… meets ISLAND CAFE -Sea of Love-」のレコード(LP)が入荷

2024.6.24. by 林芳史

予約販売をしていた「SALT… meets ISLAND CAFE -Sea of Love -」のレコード(LP)が入荷しました。CDと同じ全15曲を収録したアルバム。これを機にレコードのある生活を楽しんでみては。

【SIDE-A】
01. DJ HASEBE / Salt feat. 磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)
02. GOOD BYE APRIL / Highway Coconuts
03. Tokimeki Records feat. ひかり / Summer Beach
04. Shen (Def Tech) / Cruz Li’ Dat
05. Lisa Halim / Marry you - SALT... Version -
06. Kenny / Salt & Sugar
07. Hannah Warm / The Sea We Found
08. FUKI / Baby

【SIDE-B】
01. Shimon Hoshino / Sea Breeze
02. UEBO / Easy Breezy
03.上江洌.清作&The BK Sounds!!/ Island In The Sun
04. 東田トモヒロ / Wherever
05. 笠原瑠斗 / Talking About Love
06. DJ Mitsu the Beats with Takumi Kaneko / Summer Madness
07.小沼ようすけ / Flowing (Acoustic Solo Version)

購入はこちら


Filed Under: NEWS 関連タグ:LP, NEWS, SALT… meets ISLAND CAFE, SALT...ONLINE STORE, Sea of Love, サーフミュージック

「SALT meets ISLAND CAFE -Sea of Love-」収録の4作が、7インチ・ヴァイナルシングルとして本日から予約販売スタート!

2024.6.19. by 林芳史

海を愛する15組のアーティストによるコンピレーションアルバム「SALT... meets ISLAND CAFE -Sea of Love-」。こちらの作品の中から4作、ヴィナルシングルとしてリリースが決定、本日から予約販売がスタートしました! アーティスティックなジャケットは、インテリアとして飾りたくなるクオリティ。お気に入りの1枚を見つけて。

photography_Kazuyoshi Sasao

アーティスト:GOOD BYE APRIL
【SIDE-A】Highway Coconuts
【SIDE-B】Highway Coconuts(Instrumental)
発売日:2024年7月31日
価格:税込¥2,200

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photography_Kazuyoshi Sasao

アーティスト:笠原瑠斗
【SIDE-A】Talking About Love
【SIDE-B】Talking About Love(Instrumental)
発売日:2024年7月31日
価格:税込¥¥2,200

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photography_Yusuke Kigoro

アーティスト:DJ HASEBE
【SIDE-A】Salt feat. 磯野くん (YONA YONA WEEKENDERS)
【SIDE-B】Salt(Instrumental)
発売日:2024年7月31日
価格:¥2,200

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photography_Kazuyoshi Sasao

アーティスト:DJ Mitsu the Beats
【SIDE-A】Summer Madness with Takumi Kaneko
【SIDE-B】runningback 2 u with n’sawa-saraca
発売日:2024年7月31日
価格:税込¥¥2,200

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◆ヴィナルシングルについてのお問い合わせ
 インセンスミュージックワークス:03-3453-5699


CD「Sea of Love」

01. DJ HASEBE / Salt feat. 磯野くん(YONA YONA WEEKENDERS)
02. GOOD BYE APRIL / Highway Coconuts
03. Tokimeki Records feat. ひかり / Summer Beach
04. Shen ( Def Tech) / Cruz Li ’Dat
05. Lisa Halim / Marry you -SALT... Version-
06. Kenny / Salt & Sugar
07. Hannah Warm / The Sea We Found
08. FUKI / Baby
09. Shimon Hoshino / Sea Breeze
10. UEBO / Easy Breezy
11. 上江洌. 清作 & The BK Sounds!! / Island In The Sun 
12. 東田トモヒロ / Wherever
13. 笠原瑠斗 / Talking About Love
14. DJ Mitsu the Beats with Takumi Kaneko / Summer Madness
15. 小沼ようすけ / Flowing ( Acoustic Solo Version)

タイトル:SALT… meets ISLAND CAFE –Sea of Love-
発売日:2024年4月17日
価 格:税込¥2,750

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Filed Under: NEWS 関連タグ:DJ HASEBE, DJ Mitsu the Beats, GOOD BYE APRIL, NEWS, SALT… meets ISLAND CAFE, Sea of Love, サーフミュージック, 笠原瑠斗

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