• Skip to primary navigation
  • Skip to main content
SALT Magazine - Surf&Beach Life Style Magazine -

SALT Magazine - Surf&Beach Life Style Magazine -

海と共にある暮らしを、新しい価値観でニューノーマル=オルタナティブなライフスタイルを海をフィールドとして、新しい価値観で伝えていくメディアです。

  • SALT Magazine - Surf&Beach Life Style Magazine -
  • SURF
  • LIFESTYLE
  • SUSTAINABLE
  • CONTACT
  • ABOUT
  • ONLINE STORE

NEWS

SALT…#03 タブロイド版が12月26日に発売開始【KAMAKURA issue】

2024.12.24. by 林芳史

Make it Life, Make it Smooth.

SALT...#03が完成しました。前号に続き、今回もタブロイド版でお届け! 特集は「鎌倉」です。

わが国往時の政治、⽂化の中⼼として歴史的に重要な地位にある古都・鎌倉。
相模湾に⾯した海岸線は美しい弧を描き、
⽇本屈指のクラシカルポイントとしてサーファーにも永年愛されている。
豊かな⾃然と歴史的遺産は他に類を⾒ない街を形成し、流れる時間も特有。
今特集では、編集部が鎌倉を巡り、感性に触れた様々を紹介します。


自分だけにできる表現を _ 小林直海

潮の流れに身を委ねるような、ユニークなサーフスタイルで魅せる小林直海。
「JULY」のインターナショナル・ライダーへの抜擢やオリジナルプラットフォームの発足、そして、生まれ育った鎌倉のこと。
2019年にコンテストから退いたあと、フリーサーファーとして生きる直海の生の声を聞いた。


禅が導く気づきのひととき _ 建長寺

サーファーにとっての聖地は、約800年前より禅によって心を極めてきた武士たちの都だった。そんな地に静かに佇む「建長寺」。
清らかな風を感じる場所で、瞑想家・佐々木依里さんが坐禅を体験。



巡り行くものすべてが整う _ enso/GYPSEA BY SALT

心身が解きほぐされる。そんな感覚を抱ける空間はあるだろうか。
時が静止したかのようなひととき。
内面と深く向き合い調和する場所が鎌倉にあった。


感覚が目覚める食の本質

個性豊かな店々が紡ぐ特別な時間と物語。
伝統と革新が交差するその空間では人と人、土地と食が優しく繋がる。
海上がりの体が喜ぶ逸品を求めて7軒のお店を紹介。

「SALT…Tabloid #03」 ¥550
日本屈指のクラシカルポイントとして、サーファーに愛される鎌倉。豊かな自然と歴史的遺産が創り出す無二の鎌倉を特集します。

<Contents>
○プロフリーサーファー
_ 小林直海
○禅が導く気づきのひととき
_ 建長寺
○巡りゆくものすべてが整う
_ enso, GYPSEA BY SALT
○感覚が目覚める食の本質
_ 鎌倉倶楽部 茶寮小町, 御成横丁, 燕カフェ, COTONOHA, CHABAKKA, Cafe dining gita, Shadore
○三浦半島の名店· 名品· 名所を巡る「地元良品JOURNEY」
○ROXY & SALT... presents SURF & RETREAT TOUR開催レポート

12月26日(木) オンラインストアにて発売開始!

Filed Under: NEWS 関連タグ:SALT...#03, SALT...ONLINE STORE, タブロイド, 鎌倉

「ROXY & SALT... presents SURF & RETREAT TOUR」がROXYのYouTubeチャンネルで公開

2024.11.18. by 林芳史

10月末に行われた「ROXY & SALT... presents SURF & RETREAT TOUR」の様子が、ROXYのYouTubeチャンネルで公開!
DAY1〜DAY3、さらにスピンオフ編の計4本で構成。どんなツアーだったか、是非ご覧ください。
詳しくは、12月26日発売「SALT…Vol.03」でレポートします。

DAY 1 / SURF & RETREAT TOUR in Khao Lak
DAY 2 / SURF & RETREAT TOUR in Khao Lak
DAY 3/ SURF & RETREAT TOUR in Khao Lak
スピンオフ/ SURF & RETREAT TOUR in Khao Lak

Filed Under: NEWS 関連タグ:NEWS, ROXY, SURF & RETREAT TOUR, YouTube, カオラック, 剛壽里, 田岡なつみ

サーファー、調香師、サウンドデザイナーとして活躍する「Shimon Hoshino」が、ニューシングルを2作リリース

2024.10.23. by 林芳史

SALT...がプロデュースする音楽プロジェクト「SALT... meets ISLAND CAFE」。第1作目となる「Sea of Love」に楽曲を提供してくれたShimon Hoshinoが、ニューシングルを2作リリース。両作とも海をテーマにしたアンビエントなローファイビートで、哀愁感漂うインストゥルメンタルミュージック。


Sunset Wave

⼣陽が沈む前の光が満ちた海にゆらめく波とともに、⼼地よいローファイビートに絡むオーガニックなサウンド。海の尊さや豊かさを感じさせてくれるチルミュージック。

配信日:2024年10月9日
デジタル配信はこちら

Twilight Breeze

美しい⼣暮れと静寂な海のアンビエンスのなか、美しいピアノの揺らぎと⼼地よいビートが織りなすサウンド。波待ちの穏やかな時間のように⼼を落ち着かせてくれる。

配信日:2024年10月23日
デジタル配信はこちら

SALT... meets ISLAND CAFE- Sea of Love-に収録されている「Sea Breeze」は、Spotifyで300万回のストリーミングを達成!

Shimon Hoshino

サウンドデザイナー、作曲家

12歳から親元を離れフランス、⾼校からアメリカへ渡り帰国。慶應義塾⼤学を卒業後サウンドデザイナー、調⾹師として活動開始。楽曲プロデュースをはじめファッションショー、商業施設やホテルのサウンド及びフレグランスデザインを⾏う。アーティストJua(ジュア)と数多くの楽曲製作を⾏い、2019年からOsteoleuco(オステオロイコ)、2024年からDÉ DÉ MOUSE(デデマウス)とともにHenryneGirls(ヘンリーガールズ)を結成。Fenderによる国際グランプリPlayer Plus Studio Sessionsにおいてグランプリを獲得し、同年8⽉にはバンコクのライブハウス「LIDOCONNECT」で開催された⽇本とタイと台湾の⾳楽シーンを繋げる新イベント『IN-CONEP.1』に出演するなど活動を世界に広げている。
公式サイト/Instagram/Spotify/YouTube

    Filed Under: NEWS 関連タグ:SALT... meets ISLAND CAFE, Sea of Love, Shimon Hoshino, Sunset Wave, Twilight Breeze

    デーン・ピーターソンがディレクションするJULY WETSUITS。日本ローンチに併せたフィルムが公開!

    2024.10.9. by 林芳史

    今年の7月に日本でローンチされたカリフォルニア発のウェットスーツブランド「JULY WETSUITS」。ローンチに併せて制作したショートフィルムがYoutubeで公開された!

    【JULY WETSUITSとは】
    45年以上に渡って高品質なウェットスーツを提供してきたRASH WETSUITSと、カリフォルニア・マリブを代表するサーファーでありシェイパーでありアーティストのデーン・ピーターソンとの、25年に及ぶ蜜月関係から誕生。
    カスタマーのニーズに合わせたオーダーメイドのスーツは驚くほど柔らかく、日本の熟練の職人たちによって一つひとつ丁寧に手作りされた逸品。魚網をリサイクルした素材や植物由来の糸を使用したマテリアルなど、持続可能かつ世界最高品質の素材を使用している。
    量よりも質、トレンドよりも機能、確かなパフォーマンスにフォーカスし、世代や性別、人種やボードカテゴリーなどの垣根を超え、着ている人同士が新しいコミュニティを築くこと目指している。

    【デーン・ピーターソンからコメント】
    「日本でのローンチを終えた今、私たちが制作したこのショートフィルムを皆さんと共有できることにとても興奮しています。JULYが目指しているのはサーフィンの楽しさを共有し、フレッシュでオーガニック、そしてインクルージブなコミュニティを構築することです。5年に渡って自宅ガレージでブランドを育んできたのはワイルドな経験でしたが、ようやく達成できました。愛する人たちのサポート、RASH WETSUITSの技術、そして私たちのコミュニティがひとつになれた結果です。JULY WETSUITSが世界中の友人たちに届けられることがとても嬉しく、手にとった皆さまの声が聞けることを楽しみにしています。

    features a mix of our eclectic and ever-so-talented community members : Naomi Kobayashi, Noah Collins, Karina Rozunko, Dane Peterson, West Adler, Lola Mignot, Taylor Knox, Priscilla Robinson, and Maly Mann


    【日本公式サイトオープン】
    ローンチに合わせて、日本公式サイトもオープン! サイト内ではウェットスーツのみならず、アパレルや限定生産のアートブックなど、こだわりの商品を購入することができる。JULYのシンプルで洗練されたデザインと日本のモノづくりは、LAを中心に海外でも高く評価されており、サスティナブルへの取り組みやユニークなコミュニティのあり方が多くの人の関心を集めている。

    【ファクトリーのご案内】
    湘南・辻堂にあるファクトリーでは、熟練スタッフのアテンドのもと実際にサンプルに触れ、ウェットスーツに関する相談が可能。ぜひ足を運んでみて。

    場所:JULY WETSUITSファクトリー
    住所:神奈川県藤沢市東海岸3-3-14(駐車場は近隣のコインパーキングを利用下さい)
    予約:平日(9時~18時)、土日(完全予約制)

    公式サイト/Instagram
    お問い合わせ先:info@julywetsuits.com

    Filed Under: NEWS 関連タグ:JULY WETSUITS, ウェットスーツ, デーン・ピーターソン, 小林直海

    BILLABONG FILMS 「JUJU THE SURF MUSICAL」上映会イベント開催! SALT…読者の中から「5組10名様をイベントにご招待」

    2024.9.20. by 林芳史

    BILLABONGがサポートするオーストラリアのフリーサーファー、ジャリーサ・ヴィンセント。彼女がプロデュースするサーフフィルム「JUJU THE SURF MUSICAL」が完成しました!

    このリリースを記念して、ジャリーサ本人とディレクターのルカRが来日し、湘南・藤沢の8HOTELで上映会イベントを開催します。 

    このイベントは完全招待制となりますが、SALT…読者の中から抽選で5組10名様を無料でご招待します! そしてなんと当選された方には当日、BILLABONGの水着もしくはボードショーツをプレゼント!
    ※サイズやデザインに限りがありますので予めご了承ください。

    イベントは上映会に加えて、ハナ・スプリングのミニライブやトークショー、ジャリーサのサイン会も実施予定。

    完全招待制で、水着もしくはボードショーツがもらえるというスペシャルなイベント!
    友人やパートナーを誘ってご応募ください。

    ※写真はイメージです

    ◆JUJU THE SURF MUSICAL
    オーストラリアを代表するフリーサーファーであり、アートにも傾倒するジャリーサ・ヴィンセントがプロデュースしたサーフフィルム。タイトルにもあるようにミュージカル映画のような構成で、ライディングはもちろん、音楽やファッション、メイクにもこだわったコミカル且つアーティスティックなファンタジームービー。出演は同じBILLABONGチームのクリード・マクタガート、ジョシー・プレンダーガスト、そして“オッキー”ことマーク・オクルーポ。オッキーの迫真に迫る演技とパワフルな
    バックサイドリッピングも必見です!     

    ◆ジャリーサ・ヴィンセント
    オーストラリア出身のフリーサーファー、アーティスト、ミュージシャン。自身のバンド「キューピッド・アンド・ザ・スチュピッズ」ではタップダンスとボーカルを担当。

    ◆ハナ・スプリング ミニライブ
    HANAH SPRING
    ジャズギタリストの父、ジャズシンガーの母の元に生まれ、5人兄弟でハーモニーを歌いながら育ち、音楽が大好きになる。Erykah Badu、The Roots、Musiq Soulchildといったアーティストの来日公演オープニングアクト、レコーディングとツアーでMISIA、安全地帯、bird、MIYAVIのバックコーラスを務め、活動のフィールドを広げていく。2023年には独立後初のニューアルバム「SOZO」を発表。Billboard Live Yokohamaでのリリースライブを終えLP盤(アナログレコード)が完売となる。
    公式サイト/Instagram

    <INFORMATION>
    日時:10月2日(水)18:30〜21:00
    場所:8HOTEL 藤沢(https://fujisawa.8hotel.jp/)
    住所:神奈川県藤沢市鵠沼花沢町1-5
    内容:「JUJU THE SURF MUSICAL」上映会
       ジャリーサによるサイン会
       Q&Aトークショー
       ハナ・スプリング ミニライブ
    ゲスト:ジャリーサ・ヴィンセント、ルカR、ハナ・スプリング
    入場:ペアのみ ※お一人様での参加はできません

    <応募方法>
    件名:「JUJU THE SURF MUSICAL」上映会応募係
    ①お名前
    ②性別(男性・女性)
    ③年齢
    ④サーフィン歴
    ⑤SALT…への感想

    上記質問を2名様分お書き頂き、info@salt-mag.jpまでメールをお送りください。
    応募期間は、9月27日(金)12:00まで。
    当選者の発表は、当選されたご本人へのメールをもってかえさせて頂きます。

    たくさんのご応募をお待ちしています!

    Filed Under: NEWS 関連タグ:BILLABONG, JUJU THE SURF MUSICAL, サーフムービー, ジャリーサ・ヴィンセント

    ガールズスケーターによるヒップなスケートフェス「SWIRL SURFSKATE FEST」に潜入

    2024.9.2. by 林芳史

    カリフォルニアを代表するビーチタウンのひとつ、ベニス。街を歩けば前衛的なウォールアートやサイケデリックなグラフィティが溢れ、海岸線をクルージングで楽しむガールスケーターたちの姿が……。サーフスケート・カルチャー誕生の地としても知られ、世界各地から様々な人が集まるお洒落スポットだ。

    ここで毎年行われているヒップなスケート&サーフイベント「SWIRL SURFSKATE FEST(スウィル・サーフスケート・フェスト)」。今年も大盛況のうちに幕を閉じたこのイベントを主催するのは「GRLSWIRL(ガールスウィル)」。ベニスを拠点としたガールズスケート集団だ。

    公道を封鎖してスケートのコンペが開催。さらに一般向けのパンプトラックも登場した

    GRLSWIRL(ガールスウィル)って?

    8人のガールズスケーターがベニスで立ち上げたスケートグループ。メンバーを取りまとめるルーシーをリーダーに、モデル、フォトグラファー、グラフィックデザイナーなど、個性豊かなメンバーがグループを運営している。彼女たちが身にまとうのは、ベルボトムやハイウエストのデニムにクロップドトップなど、ノスタルジックでレトロなスタイル。ときにはスカートを穿いてランプに入る姿も……。これまでのスケートファッションのイメージを覆す彼女たちのスタイルは、ファッション・ピープルからも注目を集めている。

    ガールスウィルを立ち上げた、出身も育った環境も性格も違うユニークな8人

    彼女たちはガールズスケーターのコミュニティを作り、イベントの開催やチャリティイベントなど様々な活動を行っている。なかでも代表的なイベントは、2週間に一度行われるグループスケート。回を重ねるごとに規模は大きくなり、100人以上のガールズスケーターが集まることもあるのだとか。

    さらに海の近くで暮らすメンバーは自然環境への意識が高く、ビーチクリーンや社会貢献の奉仕活動も実施。来場者から募金を募り、女性の自立を支援するNPO団体や、地元の学校に寄付するファンドイベントなども開催している。

    イベントで行われたモーニング・サーフィンでのメンバーのショット

    3回目となるSWIRL SURFSKATE FESTに潜入

    そんなガールスウィルが地元ベニスで行う、年に一度のイベントが「SWIRL SURFSKATE(スウィル・スケート・フェスト)」。アイコニックな“VENICE”のサインの真下で、ヒップな人々が集まり、スケートやサーフィン、ライブミュージックに興じるイベント。今回は主催者のルーシーに話を聞くことができた。

    コンペが行われている傍らにはアイテムの販売ブースもあり、お祭り感覚で楽しめる

    「“サーフスケートが生まれた場所で、その伝統を祝う”をコンセプトに、イベントを開催しました。公道を封鎖して、スケートパークのポップアップや大規模な(スケートの)コンペ、ラストはDJパーティ! 毎回参加人数が増えているけれど、今回は1000人以上が参加してくれました」

    この人数での一斉パドルアウトは、圧巻のひと言!

    朝はベニスビーチでモーニング・サーフィンからスタート。ビーチではDJのセッションや、地元のカフェによるスムージーの出店などが行われた。午後から開催されたスケートコンペでは、地元のスケートブランド『Carver Skateboards(カーバー・スケートボード)』が制作したカスタムコースを滑走。

     ガールスウィルのメンバーが愛用するシューズブランド『カリウマ』。「スタイリッシュだけど何にでも合うこと、ブランドとして環境保護に貢献しているところが好き」とルーシー

    さらに審査員には、プロスケートボーダーのクリスチャン・ホソイやペギー・オキ、'70年代のガールズスケーターのアイコン的存在のローラ・ソーンヒルなど、スケート界のレジェンドたちを迎えた。

    「今回のコンセプトにあるように、サーフスケートという文化を築いてきたスターやクリエイターたちがまだ活躍しているこの時代の中で、彼らが作り上げた文化を守っていきたいと思ったんです」とルーシー。

    審査員にはペギー・オキ、ローラ・ソーンヒル、ブリアナ・キング、クリスチャン・ホソイ、グレッグ・フォークが参加した

    コンペに参加しない人でも終日利用できるスケートランプも設営され、たくさんの人がスケートを楽しんだ。夜になるとローカルバンドやDJによるライブミュージックが開催。多くの人が集まり大盛り上がりを見せた。

    イベントの締めに行われたDJイベント。朝からの疲れも見せず参加者はダンスに興じた

    過去には日本で開催されたことも

    実は2024年6月、沖縄でガールスウィルによるグループスケートが開催されていた。「私たちのチームに沖縄出身の女の子がいたので、初めて日本での開催を決めました。40人以上の女の子が参加してくれたのですが、皆こういうコミュニティを熱望していることが分かった」と話すルーシー。今後日本でも活動を行っていきたいとのことなので、続報に期待したい。

    「いつか、女性が一斉にスケートする人数の世界記録を作りたい」というガールスウィルのメンバー

    GRLSWIRLが目指すもの

    “スケートを通じて姉妹のように団結し、女性を支援し、勇気づけ、インスパイアするコミュニティを作る”ことを目的に作られたガールスウィル。

    「地元の文化を祝うため、皆が一団となってこうして集まった……。とてもパワフルなこのコミュニティを多くの人に伝えたいです」とルーシー。 

    彼女たちのイベントやチャリティが、ガールズスケーター同士の出会いの場として機能し、環境保全やサーフスケートの文化を守ることへと繋がっているのだ。成長し続けているガールスウィルの活動から、今後も目が離せない。

    coordinate_Kazue Mizushima text_Miri Nobemoto

    Filed Under: NEWS 関連タグ:GRLSWIRL, SWIRL SURFSKATE FEST, ガールスウィル, ガールズスケーター, スケート

    • « Go to Previous Page
    • ページ 1
    • Interim pages omitted …
    • ページ 5
    • ページ 6
    • ページ 7
    • ページ 8
    • ページ 9
    • Interim pages omitted …
    • ページ 12
    • Go to Next Page »

    • TOP
    • ABOUT
    • CONTACT
    • privacy policy
    • SURF
    • LIFESTYLE
    • SUSTAINABLE
    •  
    • instagram
    © SALT… Magazine All Rights Reserved.
    • TOP
    • ABOUT
    • CONTACT
    • privacy policy
    • SURF
    • LIFESTYLE
    • SUSTAINABLE
  • instagram
  • © 2026 SALT… Magazine All Rights Reserved. © 2026 SALT Magazine. All rights reserved.

    logo
    • SURF
    • LIFESTYLE
    • SUSTAINABLE
    • ABOUT
    • CONTACT
    • WHOLESALE
    • PRIVACY POLICY
    • INSTAGRAM
    • ONLINESTORE