世界を魅了するウェイブハンター、松岡慧斗。母国・日本を舞台に、“Right time, Right place”を探し続ける。四季が織りなす日本列島を旅しながら、波と向き合い、感覚を研ぎ澄ます。すべては、1本の「最高の波」を掴みとるために。
シグネチャームービー『852 DOWN THE LINE ‒ JAPAN -』が、いよいよ劇場上映される。
収録されたフッテージはすべて日本。荘厳な波、雄大な雪山——。繊細でありながら力強い、日本の自然が生み出すコントラストが、松岡慧斗という唯一無二のサーファーの感性と響き合う。
自然の流れを読み、動き、スキルと直感を極限まで研ぎ澄ます。その一瞬に懸ける圧巻のライディングと映像美を、ぜひ映画館のスクリーンで体感してください。

【上映会詳細】
日時:10月30日(木)
会場:ヒューマントラストシネマ渋谷 シアター1
住所:東京都渋谷区渋谷1-23-16 ココチビル 7・8F
開場: 18:30、上映:19:00
入場:2000円(税込)
※チケットは下記より購入可能
・オンライン販売
10 月21 日(火)19:00 から販売開始 ※上映時間20 分前まで販売
購入はこちらから
・劇場窓口販売
10 月22 日(水)劇場オープンから販売開始
TAG #852 DOWN THE LINE – JAPAN -#イベント#サーフフィルム#サーフムービー#松岡慧斗
オーストラリア・バイロンベイ在住の映像作家、ザック・バラン制作のサーフムービー『RIDING THE WIND』の上映会を、10月28日(火)原宿のカフェ「HATTO COFFEE」で開催。本作品はフリーサーファーのライフスタイルを3年間に渡って録りまとめたドキュメンタリー映像で、アンドリュー・キッドマン、エリス・エリクソン、アリ・ブラウンなどタレントサーファーが多数出演。バイロンベイのローカルサーファーが奏でるサウンドが、彼らのライフスタイルとライディング映像と完璧にシンクロします。店内は画家としても活躍するザックのアート作品で演出。入場は無料。 みなさまの来場を、心よりお待ちしております!


【RIDING THE WIND】
時間:57分(日本語字幕付き)
出演:エリス・エリクソン、ボー・フォスター、オージー・ロング、ジャリーサ・ビンセント、アンドリュー・キッドマン、アリ・ブラウン、クリード・マクタガード、ジャック・リンチ、ジェイク・ビンセント、その他レジェンドサーファーも多数
【Event Information】
日時:10月28日(火)
場所:HATTO COFFE
住所:東京都渋谷区神宮前2丁目18−19 SHOP2
電話:03-6910-5757
アクセス:JR山手線「原宿」駅 徒歩10分
東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前」駅 徒歩8分
公式サイト / Instagram

<Time Scheule>
18:30:開場
19:00: フィルム上映(57分)
20:00 :フリータイム
20:30 :終了
※入場無料(1ドリンクはオーダー願います)
TAG #HATTO COFFEE#RIDING THE WIND#アート#イベント#サーフフィルム
オーストラリア・バイロンベイを拠点に活動するプロロングボーダー、ロー・マイヤーが来日し、自身のシグネチャーフィルム『PEOPLE OF SURFING - Episode 2 - BRAZIL』の上映会を開催する。本作は“People of Surfing”シリーズの第2作にあたる作品で、前作のニュージーランド編は、昨年の10月にオンラインで公開されている。ブラジル編は来年の5月に公開予定で、その後の予定はシークレットとなっている。


本作はブラジルのリオからリオ・グランデ・ド・ノルチ州にかけて撮影。サーフスポットを紹介することが目的ではなく、サーフィンコミュニティやその土地の文化を伝えることを意図しているため、具体的なスポット名は明かされていない。
「旅の中で出会った人々の温かさと寛大さに、本当に感動しました。彼らが私たちを快く迎え入れてくれたことは、一生忘れられない思い出です」とロー。
これまで、オーストラリアをはじめ、フランス、スペイン、ドイツ、アメリカ、インドネシアなど世界30箇所以上で上映され、最高の評価を受けてきた作品。10月6日の東京・原宿以外に、4日(千葉・一宮)、10日(湘南・藤沢)でも開催される。
「この作品に日本語字幕をつけることができてとても幸せです。登場する人々の物語に触れ、気に入ってもらえると嬉しいです。上映イベントで皆さんにお会いできるのを楽しみにしています」
会場によって入場料など異なるので、詳細は各店へお問い合わせください。
東京:HATTO COFFEE
千葉:SURF SIDE LIVING GENERAL STORE
湘南:Dead Kooks Shonan





LAURE MAYER/ロー・マイヤー
サーファー、起業家、プロダクトデザイナー
フランス南部サン・ジャン・ド・リュ生まれ。2011年、オーストラリア・バイロンベイへ移住し、スタイル、サステナビリティ、パーフォーマンスを兼ね備えたサーフスーツブランド「LORE OF THE SEA」をローンチ。メキシコやニュージーランドなどで開催されるインビテーションオンリーのコンテストにも出場し、世界を旅しながら多くのサーフコミュニティとコネクションを築いている。

【Event Information】
日時:10月6日(月)
場所:HATTO COFFE
住所:東京都渋谷区神宮前2丁目18−19 SHOP2
電話:03-6910-5757
アクセス:JR山手線「原宿」駅 徒歩10分
東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前」駅 徒歩8分
公式サイト / Instagram
<Time Scheule>
18:00:開場
18:30: フィルム上映(約30分)
19:00 :トークショー、Q&A
19:30 :フリータイム
20:30 :終了
※入場無料


HATTO COFFE_東京都渋谷区神宮前2丁目18−19 SHOP2
TAG #HATTO COFFEE#PEOPLE OF SURFING#イベント#サーフフィルム#ロー・マイヤー
カリフォルニア発のライフスタイルブランド「RVCA」が、9月19日(金)、20日(土)の2日間にわたり、RVCA SHIBUYA STOREを拠点にイベントを開催する。
テーマは“Encounter the culture”。スケート、アート、フードを融合させたジャンルレスなセッションが繰り広げられる。
今回のイベントには、RVCAグローバルライダーのKevin “Spanky” Long、Shota Kuboが来日。日本からは高橋賢人、瀬尻稜、タイダイ染めアーティストのD.Y.E YUKIらが参加し、それぞれの表現を掛け合わせた独創的でユニークなコンテンツが展開される。




RVCA SHIBUYA STORE横では、一般参加型のフリースケートセッションやグループアートショー、タイダイ染めワークショップ、フードベンダーなどが展開され、来場者が体験できる参加型コンテンツが充実。
さらに、イベント記念アイテムとして、今年3月に同店舗でアートショーを行ったオーストラリア・メルボルン在住のスケーター兼グラフィックアーティストRiwazによるTシャツやトートバッグの販売も予定されている。

D.Y.E YUKI

RVCA SKATE TOKYO ST 6.600円

RVCA SKATE TOKYOTOTE 3.300円
RVCA SHIBUYA STOREの近隣にある「Pizzanista! TOKYO」では、イベントに合わせた特別メニューや店内装飾を実施。カルチャーとコミュニティを重視する両者のフィロソフィーが交差し、会場外でも楽しめる仕掛けとなっている。
スケート、アート、フードが融合する2日間。渋谷でカルチャーの熱気を体感し、新たなインスピレーションを見つけてほしい。

【コンテンツ】
・SKATE SESSION(9月19日のみ):Kevin “Spanky” Long / Shota Kubo / 高橋賢人 / 瀬尻稜
・ART EXHIBITION:Kevin“Spanky”Long / 瀬尻稜 / D.Y.E YUKI
・TIE DYE WORKSHOP:D.Y.E YUKI
・FOOD VENDOR(9月19日のみ):Shota Kubo
【イベント概要】
日程:2025年9月19日(金)16:00~20:00 、20日(土)11:00~20:00
会場: RVCA SHIBUYA STORE / Pizzanista! TOKYO
参加ゲスト:Kevin “Spanky” Long、Shota Kubo、高橋賢人、瀬尻稜、D.Y.E YUKI
※イベントの詳細は、RVCA JAPAN 公式SNSに随時更新
※入場はすべて無料
※参加アーティストやプログラム内容は、予告なく変更となる場合があります
TAG #D.Y.E YUKI#Kevin “Spanky” Long#RVCA#RVCA SKATE#Shota Kubo#イベント#スケート#瀬尻稜#高橋賢人
湘南の地域創生を目指し、昨年スタートした江ノ島電鉄(以下、江ノ電)とBILLABONGのコラボレーションプロジェクト。大好評だったこのプロジェクトが、新たな企画も加わり今年も実施される!
今回は、昨年多くの反響を呼んだ江ノ電乗務員が着用するコラボ制服と、駅員や売店スタッフが着用するBILLABONG歴代ロゴがコラージュされた総柄デザインシャツのレプリカをはじめ、Tシャツ、キャップ、トートバッグなど、多彩なアイテムがリリース。



さらに、鎌倉、鵠沼、江ノ島の各駅でスタンプを集めると、数量限定の江ノ電 × BILLABONGドリンクホルダーや缶バッチ、8HOTEL SHONAN FUJISAWAの宿泊券が当たるスタンプラリーも開催(賞品はなくなり次第終了)。鎌倉高校前駅では駅名看板やベンチ、柱、横断幕がBILLABONG総柄デザインに装飾されるなど、湘南全域に渡ってプロモーションが実施される。


<内容/日時>
■コラボアイテム発売開始&ローンチイベント開催:8月29日(金)
■スタンプラリー(鎌倉駅、鵠沼駅、江ノ島駅):8月30日(土)~10月31日(金)
■鎌倉高校前駅コラボ装飾:8月29日(金)~10月31日(金)
■乗務員、駅員によるコラボ制服の着用:現在着用中~10月31日(金)頃まで

そしてこのローンチを記念し、SALT...プロデュースによるイベント「NEVER STOP SUMMER LINE」が、8月29日(金)BILLABONG STORE湘南で開催! 当日はDJ HASEBEをゲストとしてお呼びし、店内でDJパフォーマンスを実施します。また、HASEBE氏のYouTubeチャンネル「WELCOME TO MY ROOM」にてライブ配信も行い、配信後はアーカイブとして保存。サーフサイドに響くビートで、夏のフィナーレを楽しんで!
TAG #BILLABONG#DJ HASEBE#NEVER STOP SUMMER LINE#イベント#江ノ電
パタゴニア サーフ東京/アウトレットでのYU Surfboards、Gerry Lopez Surfboards、そしてAlex Lopez Surfboardsの取り扱い開始を記念し、特別トークイベントが開催される。ゲストとして、日本を代表するシェイパー植田義則(Y.U)氏と、その技術と精神を受け継ぐ植田梨生(R.U)氏が登壇。シェイプに込めた理念、ジェリー・ロペスとの出会いや思い出、そして今回取り扱うサーフボードの魅力について、YU Surfboardsユーザーであり鎌倉出身・在住のライター村岡俊也氏をナビゲーターに迎え、深く掘り下げていきます。参加費は無料! この貴重なイベントに、今すぐ申し込みを!!

植田義則(Y.U)
1954年生まれ。17歳で初めて自身のサーフボードを削り、シェイパーとしての道を歩み始める。その2〜3年後、日本を訪れていたジェリー・ロペスと出会い、滞在中に彼のシェイピングを間近で目にして深い感動を受ける。以降、大きな影響を受けながら、自身の技術を磨いていく。ライトニングボルトの日本国内での生産に携わり、1981年には自身のブランド「YU Surfboards」を設立。

植田梨生(R.U)
植田義則を父に持ち、幼少期からサーフィンとサーフボード製作に親しむ。プロロングボーダーとしてのキャリアを経て、現在はシェイパーとして活躍。父親譲りの繊細で美しいシェイプ技術を受け継ぎながら、クラシックなテイストと現代的なデザインを融合させたボードを製作。次世代のクラフトマンとして、YU Surfboardsの新たな魅力を発信している。

村岡俊也
ノンフィクション・ライター。鎌倉市出身、在住。旅とその土地の記憶を一つのテーマに執筆を行う。著書に『穏やかなゴースト 画家・中園孔二を追って』(新潮社)。他にアイヌの木彫り職人を取材した『熊を彫る人』(小学館)、新橋駅前のビルをルポした『新橋パラダイス 駅前名物ビル残日録』(文藝春秋)など。
【Information】
◆イベント日時/各会場
6月22日(日)
パタゴニア サーフ東京/アウトレット
19:00開場 / 19:15開始 / 21:00終了
◆要予約・参加費無料
直営店はイベントページよりオンラインにて予約可能。詳しくは以下をご確認ください
※イベント中、ソーシャルメディアでの投稿を目的とした撮影あり
◆お問い合わせ
パタゴニア サーフ東京/アウトレット 03-3408-1888
◆申し込み
オンラインの申し込みはこちらから
photography_Yasuma Miura
TAG #YU Surfboards#イベント#パタゴニア#植田梨生#植田義則
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