#カリウマ

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  • ケリア・モニーツからジェリー・ロペスまでサポートする注目のシューズ「CARIUMA/カリウマ」が日本に上陸!
  • 2024.06.03

サーフィン、スケートボードをバックボーンに、2018年にブラジルで誕生したCARIUMA/カリウマ。高い耐久性と抜群の快適性を誇り、究極のグリップ力を発揮するシューズブランド。機能性の高さから多くのアスリートにも支持され、東京オリンピック金メダリストの「イタロ・フェレイラ」、ビッグウェイバーの「カイ・レニー」、憧れの女性ロングボーダー「ケリア・モニーツ」、レジェンド「ジェリー・ロペス」などがラインナップ。スケートチームも超豪華で、マイク・ヴァレリーを筆頭にルアン・オリベイラ、ガスタボ・リベイロなどが名を連ねている。

ブラジル先住民の‟多様性“と‟融合”を組み合わせた意味を持つカリウマ。ロゴも同様に先住民の家紋からインスピレーションを受けている。

また、カリウマを語る上で忘れてはならないのが、徹底した環境への配慮。素材から製造過程、労働環境に至るまでのサプライチェーン上のサステナビリティの実践に取り組んでおり、アメリカでは「B Corp認証」、イギリスでは「Positive Luxury認証」を取得。どちらも厳しい基準を満たした企業にのみ授与される承認であり、ここからも社会と環境に対しての真摯な姿勢が伺える。

ブランドを代表するのが、'90年代を彷彿とさせるシルエットとプロスケートボーディングスニーカーを融合させたUba/ウバ。衝撃を吸収するミッドソールとクッションにより、比類なき快適さを実現している。

上の写真はLWG(レザー・ワーキング・グループ)のゴールドランクを得たサプライヤーから調達されるプレミアムレザーとスウェード、サトウキビ、天然ゴムを使用。どんなスタイリングにもマッチするプレミアムな一足だ。


地球を育むことをミッションとする「CARIUMA」は、絶滅の危機に瀕しているブラジルの熱帯雨林で独自の森林再生プログラムを開始。スニーカーが1足販売されるごとに2本の木を植樹するという取り組みで、これまでに250万本の木を植え、自然の回復と保全に貢献している。
機能美に溢れ、環境に配慮し、スペシャルなライダーを抱えるカリウマ。シンプル且つクラシックなデザインはトレンドに左右されることなく、時代を超えて長く履き続けることができる。古き良き美しさを繋いでいく、ここに本当のサステナビリティがある。

◆問い合わせ先:丸紅コンシューマーブランズ
TEL:03-6838‐9680
公式サイトInstagram

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